
AIセキュリティが何かの限界を突破した感がある。大量の脆弱性を見つけてしかも自律的にハッキングできるとか。
こういうのって業界に余裕があるうちは今みたいに一般公開するまえに専門家に通知とか出来るけど、競合が出て競争になってきたらそうも言ってられなくなると思うんだよね。
この先どうなるんだろう?そして自分たちが使える一般向けモデルはもっと良くなれるのかな。
あるサークルに入っていないと高性能版のAIが使えないとかなったら、新規参入者は困るだろうけど、自由競争と技術公開と規制の必要性について考える。


