高橋祐貴

ー社内で何を担当されているか教えてください。

高橋

最近はPM業が主な仕事です。
受託案件を1〜2案件ほど任されて、プロジェクトの管理(案件の進捗(スケジュール)管理やタスク管理)をするのがメインです。
お客さん実現したいことを、お客さんの気持ちになって考え、今何を求められてるのかを考え、ベストな形で提供できるよう考えています。社内のみんなや外部の同じ開発パートナーだったり、テストに特化したパートナーとチームを組んでこなしていく感じです。
プログラマー出身なので、どうしてもチームに人がいない時、スケジュールが推して遅延してしまいそうな時、自分の得意分野の時は、自分で手を動かすこともあります。

高橋祐貴

ーソリューションカンパニーの働き方の特色はなんですか。

高橋

自分の意見が言いやすく、聞いてもらえる環境です。
技術面ではどんな言語、どんな技術でもその手のエキスパートの方がいるので、知見はあります。
自分が知らない事でも、必ず誰かは知っているので困ることはないのは心強いですよ。
働くときは働く、飲むときは飲む、メリハリのあるカンパニーなので、飽き飽きしないですね。

ー仕事の楽しさと厳しさを教えてください。

高橋

責任を与えられて仕事をさせてもらえるのが、楽しいし、やりがいもあるし、プレッシャーだし、厳しさでもありますね。
プログラマーであれば、ものを作り切るのが責任ですし、プロジェクトマネージャーであれば案件をゴールさせるのが責任です。
責任やプレッシャーがあると、失敗することもありますが、自分だけで抱え込まないことですね。
失敗したり、「あ、このままだと失敗するな」と思ったら人を巻き込むことです。上司に相談すれば必ず解決の道が開けます!
案件をリリースした時の楽しさがあるから、がんばれるって感じですね。

高橋祐貴

ー趣味や休日の過ごし方について教えてください。

高橋

趣味はダーツなので、土日はよくダーツバーに足を運びお酒を飲みながらダーツしてます。ダーツ投げてない時は、だいたいお酒飲んでます(^O^)